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イクメンパパ(主夫)の育児ではまず赤ちゃんに慣れることが肝心!



 

パパキング

こんにちは!
鬼嫁公認♡イクメン投資家
パパキングです(^^)

 

僕はイクメンパパ(主夫)で、育児と家で投資やブログ運営など「パラレルおうちワーカー」という職種を確立し生計を立てれるようになりました。
 

そして1歳の娘と接する時間や自由な時間も増えて「イクメンパパの子育て」「主夫の子育て」を大阪を拠点に応援しております(*’▽’)
 

子育てして1年ちょっとですが…子育てで特に男性の方はまず「赤ちゃんに慣れること」が肝心と感じております。自分経験だけですが、子育ての大切さを記事にしました。
 

ぜひご興味ある方はご覧下さいね(*’▽’)
 

【パパキングのご挨拶】

 

いつも欠かさず僕のブログを読んで、ご連絡を頂けるか方は本当にありがとうございます。
 
初めて来られました方もぜひ、このまま読み進めて頂ければ嬉しいです(*’▽’)
 

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イクメンパパ(主夫)の男性は育児に不安、赤ちゃんに慣れがない現状

イクメンパパ(主夫)の男性は育児に不安、赤ちゃんに慣れがない現状

 

今は育休が取れる大手の会社も増えていますが、それは氷山の一角でしかありません。育休をしている際に「給与が保証されるか?」というと「現状は厳しい。」というのが知人などから伺っています。
 

今になって「イクメンパパ・主夫」というワードが社会で使われています。昔は、育児や家事は基本的に女性の役割だとされてきましたね。
 

ただ僕の様に時代は変わって協力して、女性じゃなく男性が家事育児をするという家庭がかなり増えており、イクメンパパブログもたくさん見かけます(*’▽’)
 

基本的に男女平等です。女性の社会進出を拒む理由なんて男性にもないし、僕の妻は看護師で仕事に誇りを持っているキャリアウーマンです。
 

女性として社会で活躍したいし、帰宅してからは子育てもしたい。というライフスタイルは僕は素敵だと尊敬しています。
 

ただ今も多いのですが育児や家事に一切手を付けたことがない男性がめっちゃいます。仕事が遅くなったり、疲れることもあります。
 

でもみんな同じです(笑)
 

みんな社会で頑張ってギリギリの中で子育てや家事育児をしています。男性の言い訳じゃなく、いかに女性と協力してやっていくか?ここが1つ男性が避けているポイントです。
 

イクメンパパ(主夫)の育児では男性がハードルの高さを感じている

イクメンパパ(主夫)の育児では男性がハードルの高さを感じている

 

ただ氷山の一角でしかない育休によって「イクメンパパ(主夫)の育児」という話題だけが先行して、社会はまだまだ「イクメンパパ(主夫)」したいけどできないのが現状です。
 

なので男性が育児に対してハードルの高さを感じているというのは「当たり前の感情」で「ハードルが高く」感じてしまう男性もたくさんいらっしゃると思います。
 

男性が育児に参加する際に1番大切なことは、まずは「ご両親を思い出す」ことです。ご両親にはずかしいですが遠慮なく聞いてみるというのが1番大切です。そして両親への感謝も生まれます。
 

また奥さんが子育てを「いきなり手伝う」じゃなく「まずは見習うということ」です。
 

僕は育児を全部やっていますが、妻に聞くと「最初は手伝うじゃなく、あんたの育児をずっと見習ってた。」と言っていました。
 

やはり赤ちゃんは最初から奥さんのお腹の中にいるので、(※僕の家は母と父の役割が逆ですが…)赤ちゃんにしても旦那さんよりも奥さんの方へ気持ちは向いてしまうのが当たり前なんですね。
 

男性育児で赤ちゃんが泣いても奥さんの協力を得て慣れることが肝心

男性育児で赤ちゃんが泣いても奥さんの協力を得て慣れることが肝心

 

男性育児で赤ちゃんが泣いても、奥さんの協力を得て慣れることが肝心です。一緒に協力をして役割分担を話し合ってもいいですよね♪
 

奥さんが通常はあかちゃんのそばにいてくれなければ、赤ちゃんは不安でいっぱいになり、泣いちゃってしまいます(/ω\)
 

赤ちゃんを寝かしつける時も、旦那さんの声では全く寝付かないのに、奥さんも声や接し方ならスヤスヤ安心して寝てくれることがよくあります。
 

これは旦那さんが会社へ勤めをして、奥さんが子育ての時には、仕方のないことなのですが…。ここで大切なのは「旦那さんは決して諦めないこと。
 

旦那さんでは泣いちゃうから、すぐに奥さんに手渡していませんか?よく外出先でもこの光景は目にします。これは家の中で休日で時間があるときはできるだけ避けたほうが実はいいんです。
 

旦那さんや奥さんに大切なのは一緒に根気よく続けることです。
 

赤ちゃんも徐々に慣れていきます(*’▽’)だってあなたの大切なお子様なんですから。赤ちゃんを必ずあきらめずに信じてあげてくださいね(/ω\)
 

ココで「慣れる」という「ワード」を使いましたが、これは何も旦那さんだけが慣れればいいと言うわけではなくて、赤ちゃん自身も旦那さんに慣れさせることが将来的に必要だからです♪
 

大変な育児をイクメンパパ(主夫)と奥さんと分担して行い慣れていく

大変な育児をイクメンパパ(主夫)と奥さんと分担して行い慣れていく

 

勉強・恋愛・スポーツ・お仕事も最初は慣れるまで大変じゃなかったですか?僕はめっちゃ慣れるのに時間がかかる不器用なタイプです。
 

でも無能な僕は「諦めない根性」だけでやってきました(笑)
 

大変な育児をイクメンパパ(主夫)と奥さんと分担して行い徐々に1つ1つ慣れていくことが、奥さんも旦那さんもスムーズに子育てできるのが1番望ましい形ですよね(*’▽’)
 

赤ちゃんの接し方や育て方に慣れるということは、あなたの赤ちゃんに大好きになってもらえるということ♪赤ちゃんも本当はママもパパも大好きですよ。
 

赤ちゃんが安心できるような気持ちにさせてあげるには、赤ちゃんの良き遊び相手になる、抱っこして安心させる、声掛けをする、ミルクをあげる、など少しずつ行っていく方法があります。
 

赤ちゃんと接するのに「触れて、声掛けして、遊ぶ」ということは古く昔からやられている初めの第一歩です。旦那さんができる育児の1つです。これはかなり重要なことです。
 

旦那さんと赤ちゃんの信頼関係を築く1番の手段と言ってもいいでしょう。
 

できれば仕事から帰ってきて、お疲れだとは思いますが「赤ちゃんが寝ている以外」起きていれば20分でいいので毎日声掛けや触れてあげてくださいね(*’▽’)
 

そのためには旦那さんが「赤ちゃんと同じ目線」に立って接することが大切です。
 

育児の最中の奥さんこの点かなり上手に、また自然に行っています。
 

たとえ外出時でも、他人がいて恥ずかしい場面でも、勇気を出して恥ずかしがらずに、立派なパパとして「赤ちゃんの目線」で、やわらかい赤ちゃん言葉で優しく声をかけるように努力することをチャレンジしてください(>_<)
 

旦那さんは意外と知らない奥さんの育児は実は「物凄くハードな仕事」

旦那さんは意外と知らない奥さんの育児は実は「物凄くハードな仕事」

 

奥さんの育児は実は「物凄くハードな仕事」です。旦那さんは頭でわかっているけど肌感覚で意外と知らない場合が多いです。
 

そんなハードな育児をいきなり旦那さんが代わって行うということは最初はまずできないのが当たり前なんでそこは気にされないで下さいね(*’▽’)
 

大切なことは奥さんの大変さを考えて、まずは旦那さんができることを少しでも分担して行うということ。
 

奥さんがやってきた育児の中で旦那さんが「何ができるかな?」「何一つできない…。」という人もいらっしゃると思います。
 

まずは奥さんの育児を見てください。そして聞いてちょっとずつ実践していきましょう。
 

オムツ交換」「寝かし方」「お風呂の入れ方」「ミルクの作り方」「ぐずり出したときのあやし」なかなか大変なことですが、最初は1つ小さなことから奥さんに言って教えてもらってすこしずつで大丈夫です。
 

実践されてください(*’▽’)奥さんも赤ちゃんも喜びます♪
 

イクメンパパ(主夫)になる方は家事も育児も簡単なことから始める

イクメンパパ(主夫)になる方は家事も育児も簡単なことから始める

 

イクメンパパや主夫をしたい、育児に参加したい旦那さんは、赤ちゃんのお世話をするだけではなく、「家事」も簡単なことから積極的に行っています。
 

イクメンパパの旦那さんは「奥さんの育児疲れ」「育児ノイローゼ」を緩和させられますし、奥さんをを助けてあげることができます。
 

育児は昔からの文化もあり日本では「基本的には妻がやるもんだ。」という風習が完全には取れないし、社会の育児休暇も「給与まで保証」など大企業から中小企業では「対応しきれない」ところがほとんどです。
 

ただ、イクメンパパや主夫の旦那さんの仕事は、その奥さんの疲労を少しでも緩和・解消してあげることが唯一できるパートナーではないでしょうか?
 

最初から奥さんの育児家事を全部こなそうとするのではなく、1つ1つ小さな「これはできる!」というものから少しずつ手伝ってあげたらそれで十分イクメンパパです(*’▽’)
 

例えば、料理・掃除・洗濯・ゴミ出し・会社帰りにお買い物などは結構簡単に手伝える役割です♪
 

旦那さんで料理が全くできないというかたも多いかったり、掃除にしても最初は効率的にできなかったり、そういうときは「ゴミ出し」「トイレ掃除」「お皿洗い」など1つでもハードルが低いものから始めるのがおススメです。
 

幼児期こそ赤ちゃんに慣れることが肝心!積極的に子育てに参加しよう

幼児期こそ赤ちゃんに慣れることが肝心!積極的に子育てに参加しよう

 

実は幼児期こそ赤ちゃんに慣れることが肝心な理由があります。イクメンパパや主夫の方が積極的に子育てに参加するメリットがたくさんあるんです。
 

実は子育ての脳科学や心理学の世界でも有名なお話ですが、0歳から3歳までの時期は、お子様の性格が数十パーセント決まる。というデーターがあります。これはあくまで環境によって左右されます。
 

幼児期こそ赤ちゃんに慣れることが肝心で、積極的に子育てに参加し、赤ちゃんと奥さんを安心させることは「乳幼児の性格形成」に大変貢献できるのは間違いありません。
 

奥さんと赤ちゃんとの繋がりがとても強いのは当然ですが、中々そこに入り込めないという旦那さんが正直なところでもあります。でも、このような幼児期の時期に旦那さんの育児参加は重要になるんです。
 

イクメンパパ(主夫)が幼少期の育児に参加する際の重要なポイント

イクメンパパ(主夫)が幼少期の育児に参加する際の重要なポイント

 

イクメンパパ(主夫)が幼少期の育児に参加する際の重要なポイントは、まずは赤ちゃんの首がすわらない時期、はいはいの時期は、おむつ換えやミルクなど赤ちゃんの「お世話が育児」がメインになります。
 

この赤ちゃんの最初の時期は、奥さんのワンマン育児になりやすく、奥さんのストレスが溜まらないように最大限の配慮をすることが旦那さんに必要なことです。
 

赤ちゃんのお風呂、夜中のミルク、おむつ交換、洗濯、皿洗い、など「旦那さんができること」を、あらかじめ奥さんと話し合って協力して、育児の分担をすれば奥さんのストレスも随分緩和できると思います。
 

旦那さんは「具体的な育児のサポートなのか…」と特に不安や身構える必要はなく、「奥さんのグチを聞く」「共感する」これも立派なイクメンデビューです。
 

これも小さなことですが育児参加のできることの1つです。奥さんに寄り添ってあげるのも重要です♪
 

どんな小さなことでも今日あったできごとなど、夫婦で「赤ちゃんの今日の成長」「育児日記を一緒に見る」などコミュニケーションをとりながら「楽しんでいく」工夫することもできます。
 

何より無理しない程度にご家庭のスタイルに合わせて旦那さんは子育てに参加していくのがベストです。
 

知人はそうんあんですが、子どもが歩き回るように成長していくと、お父さんの出番は自然に増えてきます(笑)知人の子どもはダイナミックな遊びばかり要求してくるといってました(笑)
 

知人の子どもは5歳のワンパクな男の子なので、旦那さんのパワフルな魅力を活かせる時期です。
 

知人は5歳の男の子を、パパ側からも積極的に誘ってあげると言っていました。子どもの体を動かすこと、自然に触れさせること、時には友達どうしてしてはいけないことを教えたりとパパだからできることがあると言っていました。
 

この時期のお子様は、身体を使った遊びは、お子様の体の基礎作りである体力や運動能力の向上に結び付く大切な時期です。
 

楽しく遊びの中に運動を取り入れて、イクメンパパさんや主夫の方も楽しめストレス解消になると一石二鳥ですね。
 

まとめ

イクメンパパ(主夫)の育児ではまず赤ちゃんに慣れることが肝心!

 

乳幼児のイクメンパパ(主夫)の育児では、赤ちゃんや奥さんに寄り添っていくことの重要性。そしてまずは赤ちゃんに慣れることが肝心というお話はいかがだったでしょうか?
 

実は「子どもが苦手」という旦那さんも中には意外と多くいるのかもしれません…。
 

もちろん、そのようなタイプの方はパパになったからといって、急に子どもを好きに変わることは難しいかもしれませんが、徐々に慣れていく努力は「保護者としての義務・責任」です。
 

子どもの虐待や放置されてままなどのニュースを見ると心が苦しくてたまりません…。その原因は夫婦のコミュニケーションや赤ちゃんや子どもへの触れ方がわからない場合も多くあります。
 

またシングルパパ・シングルママさんも頑張って工夫されている方も多くいらっしゃいます。また何か悩みもあれば公共の相談先もたくさんあります。
 

何か困って誰にも相談できない時は遠慮なく公共相談窓口を利用しましょう。1番身近なのは近くの市役所や保健所の福祉課や子ども課などは悩みご相談をできると思います。
 

僕は大阪市在住なので大阪市は公式ホームページに載っていましたので掲載しておきますね↓↓
 

⇒大阪市ホームページより子ども相談窓口一覧はココをクリック
 

育児ではまず赤ちゃんに慣れることが肝心!

 

イクメンパパさんや主夫パパさんで、子どもを自分の得なスポーツや小さな頃やってた遊びに参加させてしまうという方法も効果的です。
 

野球やサッカーをされていた旦那さんはボールを転がして遊ぶこともできますし。パパはすごいとお子様にリフティングなどアピールするとめっちゃ喜びます(*’▽’)
 

また僕は水泳をしていたので1歳の娘と抱っこしながら徐々に水にならしたり、抱っこしながら歩くだけでも、娘にとっては水遊びとして喜んでくれたり、水の音や感覚も脳にとってもいいんです♪
 

また旦那さんが楽しそう・面白そうな姿や表情は、子どもは敏感に察知しています。旦那さん自身が子どもと一緒に楽しむ気持ちを持つことで、子どもがたくさんのことに興味を持ってくれます。
 

幼児期の楽しい思い出を一緒につくるという形、写真をとってアルバムを作っていくようなスタイルも僕はめっちゃいいと思います。
 

子育て参加したいけど…と悩む初心者の旦那さんはまず、「親楽しむこと」「奥さんの負担をカバーする」ことを優先させるようにすると3カ月後にはママよりパパさんに抱っこを求める状況になるかもしれませんよ(笑)
 

僕の家がそうなので嫁は娘にめっちゃ嫉妬します(笑)
 

旦那さんというパパの存在はお子様にとってとても大きな存在なのは間違いありません。パパがそばで見守ってくれているという安心感を持つことが、奥さんやお子さんに「乳幼児の時期」のに凄く大切なことになります。
 

まずは今日から「何か1つチャレンジ」しようと記事を読んで思って頂けるだけで幸いです♪
 

 

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