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仮想通貨の全滅や暴落宣言!?苫米地博士ってどんな人?経歴まとめ

パパキング

こんにちは!
鬼嫁公認♡イクメン投資家
パパキングです(^^)

 

苫米地博士が仮想通貨業界に切り込んでいます(;゚Д゚)
 

苫米地博士仮想通貨フィンティック

 

仮想通貨の全滅や暴落宣言!?
 

仮想通貨の全滅や暴落宣言?

 

苫米地博士ってこんなに仮想通貨業界の方だったかな?
 

苫米地博士ってどんな人?経歴まとめ

 

ギャー!!!!!!!!!(◎_◎;)
 

仮想通貨の全滅や暴落宣言!?苫米地博士ってどんな人?経歴まとめ

 

なんと苫米地博士…仮想通貨の全滅や暴落宣言を述べる…述べる…述べまくる!!
 

仮想通貨のフィンテック全滅とか…。ベチユニットアルゴリズムとか…。を動画内容で述べていますが…。
 

なんやねんその言葉(; ・`д・´)難しい言葉でわかりにくいので苫米地博士の仮想通貨ベチユニットとかフィンティックとか…。
 

苫米地博士の用語の意味
※「苫米地博士のベチユニット
苫米地博士が考案した仮想通貨の独自のアルゴリズム
 

※「フィンテック
スマホなどIT分野での送金・決済技術のこと
 
※「仮想通貨のアルゴリズム」
ブロックチェーンという数字や暗号

 

私がこのブログでできるだけ苫米地博士の言語を通訳していこうと思います(笑)
 

そして苫米地博士自身の経歴もわかりやすくどんな人?って方のためにもかみ砕いていきますね(;´∀`)
 

苫米地博士は今回仮想通貨に踏み出し…「ワシのコミュニティどうでっか?」「入ったらいい情報得れまっせ♪」と案件を打ち出しました。
 

その内容が結構大胆な発言があってネットで賛否両論広がっているというお話です。
 

苫米地博士が言うにはビットコインなどの大暴落する様で、その対策ができるコミュ二ティがコチラ《フィンテックマスタークラブ(Fintech Master Club)》といいいます。
 

参加費は金額¥98,000円です。ハイ(/ω\)この¥98,000円のコミュニティを2018年の2月より募集していました。
 

苫米地博士STO,ICO,ベチユニット

 

苫米地博士が述べる仮想通貨のフィンテック全滅説や苫米地博士の仮想通貨ベチユニットしか生き残れない説?ってどういう意味!?
 

ってか苫米地博士さんってどんな実績や経歴を持ってどんな人?誰?難しすぎてわからない…。
 

お問い合わせがあったので、まずは仮想通貨の全滅や暴落宣言のお話の前に…。
 

苫米地博士ってどんな人?という経歴まとめをわかりやすく記事にしましたのでご覧ください(*’▽’)
 

【パパキングのご挨拶】

 

いつも欠かさず僕のブログを読んで、ご連絡を頂けるか方は本当にありがとうございます。
 
初めて来られました方もぜひ、このまま読み進めて頂ければ嬉しいです(*’▽’)
 

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仮想通貨の全滅や暴落宣言をする苫米地博士ってどんな人?



 

冒頭で仮想通貨業界に切り込みまくる苫米地博士…。仮想通貨の全滅や暴落宣言!をされております(;´∀`)
 

ってか苫米地博士ってどんな人?って方もいると思うので経歴のまとめを紹介します!
 

苫米地博士さんは日本人。生まれは東京で1959年生まれ。海外の大学へ進学された、非常に珍しい高学歴過ぎる経歴の持ち主です。
 

マサチューセッツ大学のディベート(議論を交わす、日本でいうと部活・サークルに類似)に入っており、議論や論破が得意です。
 

最近はTVでも仮想通貨系の解説者として出演されているのは「ディスカッション能力」が非常に高く解説番組や政治の評論や討論などの番組が得意のようです。
 

理論で攻めていくトークに難しいが、苫米地博士の独特の雰囲気のキャラや、オウムの脱洗脳に貢献したことで有名になりTV出演も数々されています。
 

有名なのは情報誌で「月刊サイゾー」のオーナーでもあります。⇒
 
※興味ある方はコチラをクリック

 
苫米地博士サイゾー

 

大学から現在の経歴解説も難しい言葉が多いのですが…専門分野は計算機科学者で計算機科学、人工知能、離散数理などが得意分野だそうです…。
 

かみ砕くと「数字と脳の仕組み」のプロフェッショナル(*’▽’)(後に数学論で仮想通貨のアルゴリズムにも関わってきます。)
 

苫米地英人、オウム真理

 

分析哲学、機能脳科学、認知心理学という人の思考や心理学という専門分野がかなり得意で、あの有名なオウムの洗脳信者の脱洗脳を国家の警察から唯一依頼され選ばれた方。なんかめっちゃ賢い感は伝わります(◎_◎;)
 

本やDVDなどの作品は「夢の実現」「洗脳とは」「一瞬で人を惚れさせる方法」「気功」「英語の覚え方」など目には見えない脳のしくみを活用した本などをフォレスト社からいくつも出版されていいます。
 

タイトルはどれも苫米地博士さんらしいキャッチコピーが魅力です(笑)
 

苫米地博士は今ではTV、本、セミナー、今回の仮想通貨のコミュニティを作る売れっ子の博士というキャラとイメージしておきましょう(*’▽’)
 

仮想通貨の全滅と暴落宣言した苫米地博士の経歴とは?

苫米地博士のわかりやすい経歴

 

結構天才感は伝わったと思います(笑)難しい言葉を使われる方でIQが僕と天地の差です(笑)まずは苫米地博士のわかりやすい経歴一覧はコチラ。
 

苫米地博士の肩書がすごい
・マサチューセッツ大学のディベートチーム所属
 
・世界の工学科カーギーメロン大学博士号
 
・筑波大学(CYLAB特別研究員)
 
・㈱ドクター苫米地ワークス代表
 
・角川春樹事務所顧問
 
・コグニティブリサーチラボCEO
 
・米国公益法人
(The Better World Foundation 日本代表)
 
・米国教育機関TPIジャパン日本代表
 
・天台宗ハワイ別院国際部長
 
・(社)苫米地国際食糧支援機構代表理事
 
・ロシア極東連邦大学客員教授
 
などなど…
 

いや…もう天才しか言えない…なんじゃこの肩書は(;・∀・)
 

仮想通貨の全滅や暴落宣言した苫米地博士の歴史のまとめ

苫米地博士の経歴まとめ

 

冒頭では仮想通貨ベチユニットの開発やフィンテックが全滅など今は言っていますが、過去の苫米地博士のことをしらないと、なかなかお話が結びつかない非常に特殊な実績と人物像の方です(◎_◎;)
 

苫米地博士さんのまずは学生時代から社会人までの経歴をまとめピックアップしますね(*’▽’)
 

苫米地博士は、マサチューセッツ大学を卒業後、日本の上智大学外国語学部英語学科卒業し日本の企業に就職します。
 

就職した理由は父に命令されたとのこと(笑)父にはさからえなかったのですね…(;・∀・)そして大手企業「三菱地所」へ入社し数字に強いので財務関係を担当し2年間勤めています。
 

苫米地博士の三菱地所財務担当

 
1989年のあの有名なロックフェラーセンター買収にも中心メンバーの一人として関わったとのこと…。
 

三菱地所を2年務めた後に、自身の興味のある「数学的分野」「脳科学分野」への学びのため受験をされます。
 

受験したイエール大学ではフルブライト留学生というのがあります。
 

(上位数名のみは学費免除という制度)まさしく上位で合格し、学費免除制度にてイエール大学大学院に留学しました。
 

苫米地博士フルブライト留学

 

世界の大学でこのフルブライト留学生に選ばれるのは本当にIQが高く賢いまさに名誉なんです(◎_◎;)
 

そこで人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに出会い専門分野を研究し学ぶことになる。
 

そこのイエール大学にて、認知科学研究所、人工知能研究所(わかりやすく言えば心理学)を経てさらに次の大学に転入します。
 

苫米地博士カーネギーメロン大学

 

次は「数学論」「ITに欠かせないコンピューターの分野」コンピューターの分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院に転入します(◎_◎;)
 

そこでは「哲学科」「計算言語学研究科」に所属していました。やはり「数字」「脳科学・心理学系」は得意だったんですね。
 

なんと全米で4人目、日本人として初めての「計算言語学の博士号」を取得。
 

後に出てきますが世界初の作品でアメリカのニュース番組で取り上げられる実績も持たれています(;・∀・)
 

やばい…天才過ぎてついていけねぇ…
 

仮想通貨の全滅や暴落宣言する苫米地博士の実績は?

 

アメリカのイエール大学とカーネギーメロン大学在学中に、世界初の音声通訳システムを開発しました…。学生でもう世界初のソフトを開発するとか…(◎_◎;)すご…。
 

アメリカの有名ニュース番組でも紹介されます。マッキントッシュ(PCで有名なの会社)の日本語入力ソフト「ことえり」など、多数のパソコンを開発されます。
 

苫米地博士ことえり通訳ソフト

 

その後日本に戻り、徳島大学の助教授、ジャストシステム基礎研究所所長や、自分自身の研究を追及して研究者や大学助教授として自分の道を歩んでいきます。
 

こんな経歴の人なら仮想通貨ベチユニットやフィンテック全滅説、仮想通貨のアルゴリズムに関して詳しそうだな…とようやく信頼性を増せれますね。
 

ここまでの経歴がないと「何言ってんのこの方?」「古典の言葉?」と私レベルでは思ってしまいます…とにかく天才…ということはわかりましたね(;・∀・)
 

仮想通貨の経歴だけでなくオウム事件で活躍した苫米地博士
 

唯一の学歴、実績、また家系も政治家などもあり、オウム真理教の信者の脱洗脳問題に唯一国家から任命された方。
 

ここで脱洗脳の実体験や警察の対応など暴露しています↓↓結構面白い(^^♪
 



 
引用:https://youtu.be/qgWRTfhtbEM

 

国松警察庁長官が狙撃されるという事件(オウムの洗脳にかかわる事件)実行犯とされる元巡査長である狙撃の当日の記憶回復など、脱洗脳のプロフェッショナルとしてオウム事件の捜査に協力し実績を作った方。
 

仮想通貨業界以外に海外でも活躍経歴を持つ苫米地博士

 

現在も各国政府の洗脳を防ぐプログラムの顧問として、海外の軍や海外政府関係者がテロリストらに洗脳されることを防ぐ、防衛のための訓練プログラムを開発・指導しています。
 

海外ではスパイで潜入して逆に洗脳されることもあるようです。
 

有名なのはオウムの現場に警察関係者がスパイとして数名侵入するも、スパイ失敗して洗脳されて信者になったという(笑)それぐらい強烈な電気を脳に流して、記憶を飛ばしたり、1畳2畳の部屋しか住み込み信者には与えなかったり。
 

いつ電気を流されるかわからない状態にして恐怖と服従を刷り込ませたということも語っています。オウムの関係でニュースや解説に出演する苫米地博士↓↓リアル(;・∀・)
 

 
引用:https://youtu.be/SByIQG-s-no

 

苫米地博士はディベート(口論の議論のスポーツ)が得意で論破の達人

 

大学時代には、積極的にアメリカに渡りってディベートを学びます(アメリカで議論を交わすスポーツの様な感じ)しかもマサチューセッツ大学ディベートチームに入っていました。
 

ディベートの本場アメリカで最高峰であるディベート競技大会などにも何度も出で論破が得意としています。
 

興味ある方はそうぞ。苫米地博士 原発問題で山本太郎を完全に論破する↓↓
 

 
引用:https://youtu.be/oZaaOSW-yus

 

凄い経歴の苫米地博士は英語分野の出版実績もある

 

凄い経歴の苫米地博士は英語分野の出版実績もあるんです。
 

苫米地博士は、脳機能学者・計算言語学者としての見識から作り出した日本の英語教育を論破する教材「英語脳のつくり方」が大反響を呼びめっちゃ売れました。
 

英語脳の作り方

 

この本は僕も持って行って「映画から見る」「耳から覚える」など非常に有効的かつ本当にちゃんとした内容です。
 

イエール大学大学院に留学の時には、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンク氏から学びを経て。
 

苫米地博士の本業のコンピューター科学分野でも、人工知能(AI)に関する研究で国の研究機関をサポートまで貢献しています。
 

苫米地博士の経歴や人脈は仮想通貨業界にも影響



 

オウム事件や洗脳など脳科学の専門に関する経歴をもちながら、苫米地博士の経歴や人脈は仮想通貨業界にも影響するぐらいグローバルに活躍しています。そのまとめを書いていきますね!
 

世界的に超有名な精神科医の父と呼ばれる「ミルトン・エリクソン」の方法論を、ミルトン・エリクソンの長女の心理臨床家の「キャロル・エリクソン」から直接指導を受けたパイプと実績があります。
 

2008年から自己啓発本をどんどん世に出版していくことになるます。そのキッカケが能力開発の分野で世界的に超有名なルー・タイス氏ともに共同開発しています。
 

「なんかルーから呼ばれてさぁ」「手伝ってくれって言われたからさぁ」「しかたがなく手伝ってんだよ」ってルーって呼んでるやん(笑)
 

この辺りはルータイス系の動画をさらっと雰囲気だけご覧いただけたらと思って動画載せてます。長いので途中で終わってくださいね(;O;)
 

 
引用:https://youtu.be/C_VEvPvpPcs

 

ルーが米国認知科学(アメリカ軍や政治関係のプロジェクトの指導監督実績あり)の最新のプロジェクトを盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」や「TPIE」を開発しDVDや書籍で発売もされています。
 

本は1,200円~1,600円で主に概要で、本当に学びたいならDVD(数十万します)また苫米地ワークスというコミュニティ(セミナー高額塾系)に最終的には入らないとリアルに学べない敷く組になってます。
 

高額塾に誘い込むプロダクトローチンという手法でセールスしていますね(;・∀・)
 



 

また一方、格闘家前田日明氏と友達で、一緒にに全国の不良たちに呼びかけた格闘イベント「THE OUTSIDER」(ジ・アウトサイダーしています)不良が更生を目的とした格闘技にも関わっています。
 

インタビューではこんな感じでした↓↓
 

インタビュアー:「ジ・アウトサイダーという、不良が出場する格闘技イベントの興業にも関わっていますね。前田日明さんとはどういうつながりですか?」(格闘家の前田日明がプロデュースする、主にアマチュアやセミプロを対象にした格闘技大会。)
 

苫米地博士:「前田日明とは昔から仲が良くてね。暴走族がいたら“サーキットに行け”みたいな感じで、不良がケンカしてたら“リングに上がれ”みたいなイベントがあったら面白いじゃん。
 

最初の会場はディファ有明だったんだけど、人がたくさん集まるからまずは消防署と警察署にスタッフを挨拶に行かせてさ。前田はそういう根回しが苦手そうだから、後ろは全部俺がやることにして。
 

当時は民主党政権だったけど、民主党と自民党の議員を第1回の大会に招待した。議員がずらっと並んでて、消防と警察にも話をつけてれば、興業につきもののヘンな連中も出てこれないじゃん。
 

インタビュアー:「世界の首脳と会談したり、雑誌のオーナーだったり、不良を集めた格闘技大会を開いたり。苫米地博士の活動は落差がすごいですね。
 

苫米地博士「ジ・アウトサイダーも社会貢献だと思ってるからね。プロの格闘家を集めたイベントをやるつもりはない。不良の更生が目的だから。
 

実際、アウトサイダーに出た選手の何人かは、今じゃプロになってるよ。
 
引用:エンリッチ編集部

 

とにかく色んなジャンルに出てますね(◎_◎;)
 

苫米地博士の実績はこのあたりで、それをもとに仮想通貨のアルゴリズムを解明したというお話に繋がっていきます。
 

仮想通貨も天才論視点で独自の見解を述べております。
 

まとめ

仮想通貨の全滅や暴落宣言

 
引用:http://bit.ly/2noQWaG

 

仮想通貨の全滅や暴落宣言を述べる苫米地博士ってどんな人?経歴やまとめのイメージはなんとなくつきましたでしょうか?
 

そんな経歴の苫米地博士が仮想通貨の暴落宣言をしており、苫米地博士の述べる仮想通貨の本質は「苫米地博士のコミュニティ」で学んで、資産構築の方法とリスクの対策を目指す「究極のコミュニティ」というコンセプトで「仮想通貨の真実 ¥98,000円」のコミュニティを作っているそうです(;・∀・)
 

 

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